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今が大事

読んだ本を中心に紹介。まずは1000冊。さらに気になったニュース、物、サービスなど様々なものを紹介するブログです。

【113冊目】『人生はにゃんとかなる!-明日に幸福をまねく68の方法』-ヒントがみつかるはず

『夢をかなえるゾウ』で有名な水野敬也さんの著書。 68の猫が登場し、人生に対する「大切なこと」を伝えている本書。 なぜ猫?と思うのですが、はじめにに書かれています。 約五千年もの昔から、猫は人間の大切なパートナーでした。ネズミを捕って穀物を守る…

【112冊目】『マグマ』ー「地熱発電」知ってる??

「地熱発電」を知っていますか? 本書はその地熱発電を題材にした経済小説です。 Wikipediaより引用させてもらうと… 地熱発電とは、地熱(主に火山活動による)を用いて行う発電のことである。再生可能エネルギーの一種であり、太陽の核融合エネルギーを由来…

【111冊目】『言ってはいけない格差の真実』ー不愉快な真実から目を背けない

Amazonの内容紹介より 「教育に税金を投じるのはムダ」「雇用対策の大半は無意味」「経済格差は知能格差だ」など、日本経済のタブーとされている8項目の現実に人気作家が迫った問題作。「月間文藝春秋2016年10月号」掲載の記事を再構成して電子書籍化。 この…

【110冊目】『私の財産告白』ー実践することが大事

大学で教鞭、研究をするかたわら植林、造園、産業振興など多方面で活躍し、日比谷公園の設計や明治神宮の造林など大きな業績を残した著者ですが、その著者は独自の蓄財、投資法、さらには生活哲学を実践して莫大な財産を築いたといいます。 その莫大な財産を…

【109冊目】『希望の資本論』-資本論を読むことは論理の力を身につけること

マルクスの『 資本論 』を読んだことがある人はどれくらいいるのでしょうか? もちろん『資本論』を知っている人は多いとは思いますが、それを読み切ったという人はあまり多くないのではないかと思います。 さらに読み切ったうえで理解もしている人となると…

【108冊目】『マネーの拳』-ビジネスは王道を

タイトルは『マネーの拳』。著者は、あの『 ドラゴン桜 』で有名な三田紀房さんです。 このマンガは、プロボクシングの世界チャンピオンが引退して、ビジネスの世界でもチャンピオンを目指すというストーリーです。 引退して商売をやっているのだけれどもな…

【107冊目】『「すぐやる」力で差をつけろ』ーすぐやることの方がメリットが多い

「すぐやる」ということを徹底してできている人はどれくらいいるだろうか? できていないな~と思っている人もいるはず。 そんな人は本書を読んでみればいいと思う。きっと「すぐやる」ことの大切さを理解し、「すぐやる」ようにはず。 むしろ、すぐにやらな…

【106冊目】『AI時代の人生戦略』ーAIに使われる人間になりたいか、使う人間になりたいか

「AI」という言葉は聞かない日がないほどになってきています。 間違いなく「AI」の時代というのはきます。というか、間違いなくきています。 直接AIということばを聞かなくても、人工知能、ロボット、自動運転、ドローンなどサイエンスやテクノロジーに関す…

【105冊目】『糖質制限の真実』ーロカボはやるしかない

栄養学は劇的に変化 著者は、北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長ということで糖尿病のプロです。その著者が糖質制限について書いた本です。 この10年間で起こった栄養学の変化がどのようなものかをお伝えし、緩やかな糖質制限(ロカボ)がいかにメタボ…

【104冊目】『その働き方ムダですよ コスパを高める仕事術』~成果をあげるためには何をするべきか

働くにしてもなんにしても、ムダは避けたいもの。 ムダをなくして、いい働き方をしたいですよね。 本書は働き方の本。タイトルは『その働き方ムダ』とはっきり言っています。 では、どんな働き方がムダなのでしょうか? 働き方のムダ度チェックリストが書か…

【103冊目】『給料戦争』ー給料を上げるためには?

本書は、『会計天国 』などユニークなビジネス小説を書いている著者の一冊です。 今回もユニークですよ。 始まりも、お人よしの34歳の主人公が滝に落ちている人を助けたら、その滝に落ちている人はまさかのタイムスリップした日本兵。 びっくりのスタートで…

【102冊目】『個性を捨てろ!型にはまれ!』-今着ている着ぐるみを脱ぐことができるかどうか

マンガ『ドラゴン桜』で有名な三田紀房さんの本です。ちなみに本書はマンガではありません。 本書はタイトル通り、「型」にはまることが重要だという話です。 マンガを描く中で、たくさんの資料を読み込んだり、取材、講演会などで意見交換などして一つの結…

【101冊目】『ビジネススキル大全』ービジネス書から学ぶことのできるスキルを

働く業界や会社が変わっても、通用する、持ち運びできるスキル、ポータブルスキルをどのように身につけたらいいのかわからない、だけど身につけたいという人におススメの1冊です。 本書は様々なビジネス書で紹介されているビジネススキルから「これは!!」…

【100冊目】『自分の時間を取り戻そう』ー生産性は高めるべきもの

ついに紹介本も100冊目です。今年は読んだ本をどんどん紹介していこうと思います。 100冊目はこの本です。 自分の時間を持つことができていますか? いやいや忙しくてそれどころじゃないよ!とか、やることが多すぎてそれは無理!とか思っている人は本書を読…

【99冊目】『販売魔女と死の眼鏡』ーお客さんに対する想像力を持てるかどうか

お客様の心の声が聞こえる眼鏡があったらほしいですか? そう、この物語は「お客様の心の中を読むことができる」という眼鏡をきっかけとして話が進みます。 人の心の中を読むことが出来たら、商売をやっている人からしたら売れまくるのでは?と考えると思い…

【98冊目】『最強の働き方 世界中の上司に怒られ、凄すぎる部下・同僚に学んだ77の教訓』

「最高」ではなく「最強」 本書、面白いですよ。前々から気になっていた本です。 タイトルが『最強の働き方』ということで、「最高」ではなく「最強」。これが、「最強」ではなく「最高」であれば本書は読まなかったと思いますね。 その最強の働き方が77か…

【97冊目】『陸王』ーあがくこともカッコいい!

前々から読みたいと思っていた小説です。 小説のあらすじとしては、 足袋を作っている会社が新規事業としてランニングシューズ業界へ参入していく話です。 そこで様々な問題、苦悩、葛藤が繰り広げられます。 池井戸潤さんの小説というと銀行の話が多いとは…

【96冊目】『アイデアのつくり方』ー既存の要素の組み合わせ

アイデアがもっと浮かんでこないかな~とか、アイデアをどんどん出したい!とか思っている人は多いのではないでしょうか。 僕もその内の一人です。そんな人におススメの一冊がコチラです。 この本とても薄いのです。 日本の読者の皆さんへ、解説、訳者あとが…

【95冊目】『空気を読んではいけない』ー群れてはいけない

格闘家である青木真也さんの本。 一時期、格闘技ブーム、格闘技界のバブルのような時期が確かにありました。テレビでも頻繁に放送していた記憶があります。 年末には格闘技の試合が恒例となり高い視聴率もありましたが、そのバブルが崩壊。しかしその後も著…

【94冊目】『検索刑事』-小説でSEOが学べる

本書のタイトル面白くないですか? 『検索刑事』。検索刑事ってなんだ?と思って購入しました。 読み始めてみたら、どんな内容かわかりました。 なんとSEOの本でした。検索刑事の「検索」は、Googleでの検索のことでした。 本書、SEOってなんだ?とかSEOって…

【93冊目】『実践版 孫子の兵法』ー一番大切なのは負けないこと

戦略論の著書として名高い『孫子』。一度は読んだ方がいい古典中の古典だと思います。なんと2500年も前の本です。 僕も何回か読み直していますが、何度読んでもいいことが書いてあるというか本質を捉えてるなと感心してしまいます。 本書はその『孫子』をた…

【92冊目】『χの悲劇』~結末が!!

先日Amazonからメールが届きました。「あなたへのおススメ商品」のお知らせのようなメールですね。基本あまりみないのですが、そこにお気に入りの作家の「森博嗣」の作品が入っていたので、早速購入です。 Gシリーズ 僕はあまり知らなかったのですが、森博嗣…

【91冊目】『LIFE PACKING2.1 未来を生きるためのモノと知恵』~物理的な負荷を捨てると人生が拡大していく

高城剛さんの本。ノマドと言えばこの人ですよね。 世界最大の消費タウン「東京」をやめ、モノが溢れる生活を脱却してから10年が過ぎようとしているとのこと。 さらに、前作の『LIFE PACKING 未来を生きるためのモノと知恵』から3年半。今ではさらにモノを削…

【90冊目】『戦略論の名著』~本質とは何なのだろうか?

『失敗の本質』の著者が厳選する戦略論の名著が戦略論の名著を紹介している本書。 戦略について学びたい人は多いと思います。まずは本書で紹介されている12冊から読んでみるといいと思います。 その12冊は以下の通りです。 ①孫武『孫子』 ②マキャベリ『君主…

【88冊目】『佐藤可士和の打ち合わせ』~すべての打ち合わせは真剣勝負

以前読んだと思うのですが、もう一度読み直しました。 それもこれも自分の仕事において、納得のいかない打ち合わせ、会議が続いたためです。本書は「打ち合わせ」について書かれた本ですが、その打ち合わせのクオリティを上げ、仕事の質を上げるにはどうすれ…

【87冊目】『地下鉄に乗って』~映画にもなっている名作

浅田次郎の有名作品です。 地下鉄に乗って (講談社文庫) 作者: 浅田次郎 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 1999/12/01 メディア: 文庫 購入: 6人 クリック: 31回 この商品を含むブログ (189件) を見る Amazonの内容紹介より 永田町の地下鉄駅の階段を上がる…

【86冊目】『沈まぬ太陽』~自己を犠牲にしてきた男

今回紹介するのはこの本。 沈まぬ太陽(一?五) 合本版 作者: 山崎豊子 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2015/03/20 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る これはとんでもない小説です。おもしろすぎます! かなり長い小説なのですが、完全に没頭…

【85冊目】『仕事は楽しいかね?』-試してみることは簡単

大雪のため閉鎖になってしまった空港で繰り広げられる私と老人の物語です。 偶然出会った老人がこう問いかけます。「仕事は楽しいかね?」と。 この「仕事は楽しいかね?」と突然聞かれたときに皆さんはどう答えるだろうか。僕は幸運なことに今は楽しいとい…

【84冊目】『本の「使い方」 1万冊を血肉にした方法』→本を読むことは会話と同じ

読書本です。著者は、読書家で知られる出口治明氏です。ライフネット生命の会長も務めている人物です。 本を読む理由 著者はこう言います。なぜ本を読むのか?という問いに対して一言。 「おもしろいから」と。しかも、こうとしか答えようがないと言います。…

【83冊目】『雨の狩人』ー狩人シリーズの最新刊

大沢在昌氏の小説です。これは大沢在昌氏を僕が知るきっかけになった「狩人」シリーズの最新のものです。 本書を含めて、4冊出ています。 シリーズ累計200万部突破をしているとこのこと。 『黒の狩人 狩人シリーズ』 『砂の狩人 狩人シリーズ』 『北の狩人 …

【82冊目】『翳りゆく夏』ー20年前の事件が…

Amazonの内容紹介より 「誘拐犯の娘が新聞社の記者に内定」。週刊誌のスクープ記事をきっかけに、大手新聞社が、20年前の新生児誘拐事件の再調査を開始する。社命を受けた窓際社員の梶は、犯人の周辺、被害者、当時の担当刑事や病院関係者への取材を重ね、つ…

【81冊目】『戦略課長』→「考え方」の勉強になる本

『会計天国 』の著者の作品です。 『会計天国』と同じように小説形式で書かれていて非常に読みやすいです。それでいて勉強になりますからおススメです。 Amazonの内容紹介より ことなかれ主義で経営が悪化した上場企業に、メインバンクから取締役としてロボ…

【80冊目】『難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!』ーちゃんと働くことが大切

Amazonの内容紹介より お金を増やしたい! でも難しいことはわからないし、投資をするのってなんだか怖い。 そんな「お金のド素人」が、東大卒、外資系証券や保険など金融12社を渡り歩いた「お金のプロ」山崎元氏に、なるべく安全なお金の増やし方を聞いてき…

【79冊目】『なぜ、あなたの仕事は終わらないのか』ー界王拳を使って2日間で8割の仕事を

著者はプログラマーの中島聡氏。 米マイクロソフト本社でWindows95の開発に携わり、「ドラッグ&ドロップ」を世界に普及させ、「右クリック」の概念を現在の形にしたのが著者です。 すごいですよね。「ドラック&ドロップ」も「右クリック」も今も世界で相当…

【78冊目】『99%の会社はいらない』→「自分の時間を生きる」

堀江貴文氏の新刊です。タイトルがまた過激ですね。99%の会社はいらない!と。 このタイトルにつられて購入する人も多いのではないでしょうか。僕はそうでしたね。99%の会社がいらないってどういうこと? 著者は間違いなく多忙である。最近は、ロケット事…

【77冊目】『まんがでわかる 非常識な成功法則』→自分の年収は自分で決める!

この本面白いですよ。 『非常識な成功法則【新装版】』を読んだことがある人もいるかもしれない。有名なコンサルタントである神田昌典氏の本。 この本は2002年に発売され25万部を超える、ベスト&ロングセラーです。 その本を漫画でわかりやすく書かれている…

【76冊目】『読書は格闘技』→テーマ毎、全く違ったアプローチの2冊が紹介されている

読書は大事とか、読書をすると有益ということはわかっている人は多いはず。ただ実際にどうやって読書をすればいいのかというのはなかなか難しいところですよね。 読書法というのは、人それぞれですので正解というものはないと思いますが、読み方を変えると新…

【75冊目】『何をやっても痩せないのは脳の使い方を間違えていたから』→お腹が空かない限り食べてはダメ

タイトルがいいじゃないですか? 痩せない理由は脳の使い方を間違えている!これは面白そうだなと思って購入しました。 「いつもスリムな人たち」になることができるのです。 その秘訣は、「考え方を変えること」 本書では、その「考え方を変えること」をわ…

【74冊目】『一生食べられる働き方』→何のために働くのか?

Googleの米国本社副社長兼Google日本法人代表取締役をしていた村上氏の本です。 まず本書は読みやすいですね。テンポがいいのだと思います。 著者がどのように働いてきたのか、これからどのように働いていけばいいのかという内容です。参考になる点も多い本…

【70冊目】『貯金兄弟』→小説でマネーリテラシーを身に付ける

これは貯金好きの兄弟の話かな?と思いましたが半分そうであり、半分は違いました。 将来のことを考えてお金のことを考え貯金をコツコツする弟とほとんどなんにも考えずに浪費もする兄。その兄弟の物語です。 <目次> プロローグ 第1章 大卒の生涯年収が、…

【69冊目】『燃ゆるとき』→もっと早く読めばよかった、東洋水産の話

この本面白すぎですよ!もっと早く読めば良かった! 購入したまま、ずーーーっと読んでなかった本でした。 東洋水産の物語 最初はほとんど何の本かわからなくて読んでました。読み始めたとき、魚屋が大きい会社になって成功をおさめるのかという感じくらいで…

【68冊目】『プラチナタウン』→地域再生のヒントになるかも

著者の本は初めて読みました。 本書、非常に面白いですね。財政破綻寸前というか実質的にはすでに財政破綻している町を再生させるという物語。 Amazonの内容より 出世街道を外された総合商社部長の山崎鉄郎は、やけ酒を呷り泥酔。気が付いた時には厖大な負債…

【67冊目】『怪人二十面相』→無料で読める!

青空文庫で無料 この作品を知っている人も多いと思います。江戸川乱歩の名作です。 この『怪人二十面相』を読むきっかけとなったのは、Kindleストアを見ていたら目に留まったからです。 確か小学校の時、図書館でドキドキしながら読んだ記憶があります。懐か…

【66冊目】『容疑者ケインズ』→ケインズを知るにはいい一冊

あの有名経済学者のケインズに関する本です。 著者の小島寛之さんはケインズの主張に魅せられて、ケインズへの想いが溢れて、経済学への道を進んだといいます。 この話を読んだだけでも、ケインズへの想いはものすごいものだと感じ取ることができます。著者…

【65冊目】『497日連続で契約を取りまくった私の営業ルール』→参考になるダイヤモンドルールがたくさん

本書は大手有名銀行で営業マンの著者が書いた本です。金融商品をなんと497日連続で契約を取り続けたというのです。 すごいですよね。何がすごいかというと、継続して毎日毎日獲得したということです。497日というのはもちろん営業日ですから、約2年間毎日毎…

【64冊目】『おとなの教養 私たちはどこから来て、どこへ行くのか?』→すぐに役立つものは、すぐに役立たなくなる

かつてヨーロッパでは、教養人が身に付けておくべきとされる「自由七科(リベラルアーツ」というものがあったといいます。本書はそのリベラルアーツ、自由七科を現代になぞらえて池上彰さんが選んだ内容となっています。では、池上彰さんが選んだ7つはなんな…

【63冊目】『誰でもアッという間に不思議なくらい商品が売れる販売員の法則』→イメージさせることが重要

販売に携わる仕事をしている人は多いはず。その中には、売れなくて悩んでいる人やもっと売れたらいいなと考えている人も多いと思います。 今回紹介するこの本は、そういった方にピッタリの本です。 売れる人と売れない人の差 売れる人と売れない人の差はどこ…

【62冊目】 『作家の収支』→顧客の視点を持っている人

職業作家としての「仕事」 本書は森博嗣氏が作家の収入について網羅的に書いているものです。著者の名前は、『 すべてがFになる (講談社文庫)』等で知っている人も多いと思います。 こういった収入についての本というのは、作家だけでなくすべての職業におい…

【61冊目】『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』→ノートを自分の経験の記録に有効活用

経験が成果につながる人とつながらない人 毎日同じように仕事している人でも、その経験が成果につながり報酬に変わる人と、そうでない人がいます。その違いは何なのでしょうか? 著者はこういっています。 積極的に「記録」している人と、していない人の差で…

【60冊目】『東大生が知っている 努力を結果に結びつける17のルール』→せっかく頑張るなら成果に繋げたい

著者は、東大に進学し、大学3年生の時に起業したといいます。確かに勉学でも仕事でも成果を上げている著者。その著者の努力を結果に結びつけるルールがあるのであれば、知りたい人も多いはずです。 本書では、努力を結果に結びつける17のルールが紹介されて…