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「iPhone6sPlus」の最大のメリットはバッテリーの持ち

先日こんなエントリーを書きました。

mocchilog.hatenablog.com

今現在の僕の環境として、iPadmini4の方が快適なので、iPadmini4の方が使う頻度が高いのです。ただデメリットとしてはすぐに取り出して使うことができないこと。iPhone6sPlusもさっと取り出して片手で使うというわけにはいきませんから、iPhone5sを復活させたということです。

そこで、iPhone5sとiPhone6sPlusとを比較して大きな違いがあったので今回はそれについて書いてみます。もちろん画面の大きさとかは違うのですが、使用するのに当たって一番大きな違いに気付きました。

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iPhone6sPlusの電池は普通に1日持つ

それは、「電池持ち」です。
 
僕はスマホをかなりハードに使う方だと思います。タブレットはもっと使いますが。
その状況で8時頃家をでて11時頃帰ってきます。
iPhone5sは朝、満タンで家を出ても帰ってくるまで充電が持つことはまずありません。モバイルバッテリーを使わないことはまずありません。
 
iPhone6sPlusの場合は、同じような使い方をしても30〜40%ほど残っています。これは驚きですね。モバイルバッテリーは一応持ち歩いていますが、通常の生活では、出番はほとんどありません。
 

iPhone6sPlusの電池持ちの良さは大きなメリット

iPhone5sを使うようになって感じたのがその電池持ち。モバイルバッテリーがあるので特に困るということはありませんが、使っているとどんどん電池残量がなくなっていくのです。2年前にiPhone5sをメインで使っていた時は全くそんなこと感じなかったのですが、iPhone6sPlusを使った後だとよくわかります。iPhone6sPlusのバッテリー性能が良すぎるのですね。
 
僕が今まで使ったスマホの中でiPhone6sPlusの電池持ちは最高ですね。もっとバッテリーの持ちがいいスマホはあるかもしれませんが、僕が使った中では間違いなく一番だと思います。このバッテリーの持ちの良さこそがiPhone6sPlusの最大のメリットなのではないかと、今回iPhone5sを使うようになって、強く感じました。